(via ak47)
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“俺が社会人1年目の時、カラオケで酔った上司からフライドポテトを1つ投げられた。俺は全く気にせず、逆に笑ってたのだけど帰り道、その場にいた先輩方から「あれあり得なくね?大丈夫?てかやばすぎだろ」と俺の数百倍キレてたことがある。それを聞いて、俺は内心「先輩、器が狭いなー」と思ってた。 5年経った今、この問題はかなり深刻だったことが最近わかってきた。俺が中学生の時には本棚の分厚い本が飛び交っていた家庭だった。だから「フライドポテト一個」はネタとしか思えなく、逆に面白さまで感じた。 この「普通怒るべき正当な怒り」が麻痺する感覚こそ、虐待育ちの負の遺産だと思う”
(Source: twitter.com, via highlandvalley)
“小学6年のとき、国語の授業で「好きな言葉を挙げなさい」と言われて、「美は乱調にあり」なんて答えたことがあります。先生がびっくりして「なんでそんなことを知ってるんだ」って”
(Source: Yahoo! Japan, via hkdmz)
(via hkdmz)
"おい、飲み会に誘われたけど行きたくないとか言ってるオタク!誘ってる側も内心では来てほしくないと思ってるから行かないほうがいいぞ。"- ぱそゆー / Twitter (via whip0320)
(via hkdmz)